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WINE ワイン

WINE ワイン

ワインメニュー(一部)

実はジラソーレにはソムリエが2人

あまり知られていないのですが、シェフ杉原はイタリアでソムリエ資格を取得しております。

シェフ杉原とソムリエ湯浅の織りなすワインチョイスをどうぞお楽しみくださいませ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーワインペアリングのご案内ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

★お料理に合わせてワインを少しづつ楽しんで頂くワインペアリング、ご好評をいただいております。

以前は6種類だったワインペアリングが全7種類に増えました!

今までと飲む総量は変わらず、お値段もそのままです! ¥8000 税サ別

増えた1種類は、最初の1杯目の食前酒としてスパークリングワインをお選び頂くか、

食後の甘いデザートワインを楽しむかお選び頂けます。

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お料理にピタッと寄り添っているワイン。

お料理のメニューが変わればワインメニューも変わります。

飲みたいけど、ワインが分からない・・・そんな方もご安心くださいませ。その為に我々が近くにそっといます。

 

 

下記は、最近のグラスワインの一部です。季節やお料理に変化に合わせて、移り変わっていきます。

気に入ったワインがございましたら、追い続けてくださいね。

 

スパークリングワイン ドゥブル ファランギーナは¥1200、

その他の白や赤のスティルワインは¥1100から¥2000の間で

ご用意しております。ボトルワインも5000円台よりご用意しております。


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ドゥブル                                                        (フェウディ ディ サングレゴリオ社)

シェフ杉原が修行したカンパーニア州のスプマンテ。                                                      ジラソーレの定番スパークリングワイン。
カンパーニア州の土着品種で高品質のスパークリングワインを造ろうとしていたフェウディ ディ サングレゴリオ社に、シャンパーニュの造り手ジャック・セロス社が協力し産み出された1本。
フルートグラスでなくワイングラスでサーヴすると、コース料理をこちら1本で楽しんで頂ける懐の深さがあります。


 
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フィアーノ ディ アヴェッリーノ                        (フィラドーロ社)

カンパーニア州を代表する白ぶどうフィアーノ種から造られるこちらのワイン。

フィアーノ種の生まれ故郷と言われるラピオ村のワイン。

冷やして良し、温度を上げて楽しむも良し。
温度が変わるだけで、
野菜料理やスープ料理と楽しんでいただけるのは、

ワインの元々のポテンシャルが素晴らしいからです。

 

ビディス シチリアIGT            (ヴァッレ デッラ カーテ社)201965224240.jpg

シチリア州のシャルドネ100%のこちらのワイン。

グラスに注ぐと、その色に驚かれ、

香りを嗅いで飲むと味わいに驚かれ、

新しいディナーメニューのモッツァレラチーズを挟んだ穴子のフリット アニス風味のキャベツと

一緒に楽しむと、その相性の良さに驚かれます。

 

 



スッド チロル アルト アディジェ ゲヴェルツトラミネール                 (コルタッチ社)

出ました!カンパーニア州以外、トレンティーノ アルトアディジェ州のワインです。

シェフ杉原が修行したカンパーニア州とは真逆の北に位置するも、

実はレストランスペース〝オステリア〟では、よくご提供しております。
 このライチの様な香りのワインはどのお料理と楽しめるのかは、
ご来店された方だけのお楽しみ。20195923950.jpeg

 

 

 

 

 

モリ―ゼ DOC アリアニコ コンタード(ディ マヨ ノランテ社)201965232559.jpg

前回もグラスワインのラインナップに入ってましたが、

やはり評判がよく、またラインナップに加わりました。

日本へ輸入されているモリーゼ州のワインは、ほんの十数社ほど。

出逢った時はかなりレアかもしれません。

パスタ料理にもメインディッシュにも、色々なタイミングでも活躍するワインです。

 

 

タウラージ(テッレドーラ社)
やっぱり来ました、カンパーニア州。
まだ、南イタリアのバローロと言われてます。という、売り文句が必要でしょうか。
『南イタリアの偉大なワイン、タウラージです。』

その言葉ひとつで、認知されて来ている様に思います。

 

アリアニコ種というぶどう品種。
繊細さと力強さを兼ね備えたワインです。
シェフ杉原の繊細で力強いお料理に良く合い、
特にメインディッシュでは引っ張りだこのワインです。

 

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トスカーナ IGT ランコーレ(アンドレア パオレッティ社)201965233412.jpg
 

何故、ラベルがムンクの叫びなのか気になります。

イタリアで一番腕のいい醸造・栽培家の一人と呼ばれるアンドレア パオレッティ。

年間たった3584本のみしか造らない内の数本がジラソーレにあります。

 

 

 

 

 

ヴェルナッチャ ディ オリスターノ(コンティ二社)


2019510234246.jpgジラソーレの変化球と言えば、こちらのワイン。お魚やカラスミ、卵料理、はたまた豚肉に魚の肝。本来なら、何のワインを合わせよう?と、頭を悩ませているときに、このワインの出番である事が多い様に思います。シェリー酒は知ってますが、ヴェルナッチャ ディ オリスターノは初めて!このワインが造られた土地サルデーニャ州もこのワインに使用しているヴェルナッチャという葡萄も知らない、ぜひとも先入観なく楽しんでみてくださいませ。

 

 

 

 

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